最新情報

 
<2019年8月>  
                  軽井沢高原文庫   軽井沢演劇部 朗読会 夏季特別展関連イベント
                            〜 加賀乙彦を読む 「永遠の都」とエッセイ〜
<プログラム A>   軽井沢高原文庫の会
          加賀乙彦あれこれ -文学者として、精神科医として伝えたいことー
             今年90歳となった加賀乙彦館長を囲んで、エッセイの朗読とおしゃべり
       日時: 8月3日(土) 13:00 ~ 15:00
                  (於: 高原文庫中庭  (雨天の場合は会場変更あり) ) 
               (出演:加賀乙彦 / 山本芳樹(Studio Life)・笠原浩夫(Studio Life)・ 矢代朝子)
           ※講演の後に講演者も参加し、ガーデンパーティがございます。
                  ドリンクと簡単なおつまみをご用意いたします。
◎この公演の詳細及び ご予約に関しましてはこちらをご覧下さい。  
  
<プログラム B>    朗読劇 『永遠の都』ー昭和20年 8月ー   
                     第6章「炎都」・第7章「異郷」より
         日時: 8月3日(土) 17:30 
                       8月4日(日) 13:00  17:00  
                     (於:軽井沢タリアセン内・旧朝吹山荘「睡鳩荘」)
             (出演: 山本芳樹(Studio Life)・笠原浩夫(Studio Life)・ 矢代朝子)
      ★ 1998年に刊行された、加賀乙彦の代表作である長編小説『永遠の都』(芸術選奨文部大臣賞)を,
       第6,7章中心に、昭和20年の家族の物語として朗読劇にいたします。
◎この公演の詳細及び ご予約に関しましてはこちらをご覧下さい。
★ ナイトミュージアム6回目の登場となる、軽井沢演劇部。
今回は、大正時代に書かれた、ショートショートの元祖とも言われている、知る人ぞ知る稲垣足穂の超短編小説集。人、月、星、が登場し、荒唐無稽でかつモダンな作品、芥川龍之介から「大きな三日月に腰掛けているイナガキ君」と言われていた足穂の代表作を、没後30年以上経た今でも絶大な人気を誇る、加守田章二作品の中で朗読いたします。
 ◎この公演の詳細及び ご予約に関しましてはこちらをご覧下さい。

<2019年> 

  1. 6月15日㈯ 18:30 開演(18:20 開場予定)

                           菊池寛実記念 智美術館「野蛮と洗練・加守田章二の陶芸」 関連イベント

  1. ナイトミュージアム 2019   軽井沢高原文庫 軽井沢演劇部朗読会

                               朗読劇 稲垣足穂『一千一秒物語』

                        (於: 菊池寛実記念 智美術館  B1 展示室)  (東京都港区虎ノ門4-1-35)

                   (出演: 矢代朝子・ 山本芳樹(Studio Life) ・ 岩﨑大 (Studio Life))

〜2019年の活動予定〜

☝部員紹介
bu_yuan_shao_jie.html
☞智美術館HP

智美術館HP

http://www.musee-tomo.or.jp/exhibition.html

(2019.4 UP)

http://kogenbunko.jp/event/?p=991
http://kogenbunko.jp/event/?p=995

 ++KEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEBkebKEB++

http://www.musee-tomo.or.jp/file/NightM_kamoda.pdf
http://kogenbunko.jp/about/